タヒチの観光、旅行、ツアー、気候やホテル、地図などの情報、くちこみ情報も

ボラボラ島

ボラボラ島

ボラボラ島コメント&トラックバック(0)

000201001260003000201001260004

ボラボラ島は、ネックレスのように小島(=モツと呼ばれる)や環礁に囲まれています。

ボラボラ島の行政の中心地ヴァイタペは、1カ所だけある環礁の切れ目「テアバヌイ・パス」を抜けて入ります。

ここには、『アラン・ジェルボー広場』やスーパーマーケット、郵便局、銀行、ガソリンスタンド、カトリック教会などがあります。

000201001260005000201001260006

また、「テアバヌイ・パス」の近くには、映画のロケ地にもなった「モツ・タプ」という美しい小島があります。

島の南端のマティラ岬からは、ボラボラ島で最も美しいとされる広大なラグーンと白い砂浜を一望することができます。

この周辺には主なリゾートホテルやレジャー施設が集中し、島で最もにぎやかな地区となっています。

 

関連ブログ

http://jasminepart2.blog12.fc2.com/blog-category-10.html

http://ameblo.jp/catherine08/entry-10438479669.html

http://shirokujira.cocolog-nifty.com/blog/cat37382945/index.html

000201001260008
観光局公式マップより

ボラボラ島への行き方

ボラボラ島コメント&トラックバック(0)

ボラボラ島は、パペーテ(タヒチ島)から北西約260Kmに位置しており、交通手段としては船と飛行機の2通りがありますが、

>>>所在関係はこちらの地図で

船は毎日運航しているわけではなく時間もかかるため、飛行機で行かれるのが一般的といえるでしょう。

各島への国内線はエアータヒチヌイが1日に10便程度就航しており、直行便でしたらパペーテから約50分でボラボラ島へ到着です。

(経由便もありますので、ご確認ください。)

最近は、日本からパペーテを経由して直接ボラボラ島に行かれる方も増えております。

ボラボラ島へ行くための国内線ターミナルは、ファアア空港の国際線ターミナルと繋がっておりますので、国際線のゲートを出たら右方向に進んで頂ければ、

国内線へと簡単に乗り継ぎができます。ボラボラ島に着いたら、各ホテルや島の中心地であるヴァイタペまでは、フェリーで行くことになります。

ダイビング(ボラボラ島

ダイビング,ボラボラ島コメント&トラックバック(0)

ボラボラ島は、マンタとの遭遇率が非常に高いことで有名です。想像するだけで、わくわくしますね!

ターコイズブルーのラグーンは透明度も抜群で、リーフ内外とも15~30メートル、時には50~60メートルという世界屈指のクリアな海ですので、ビギナーの方にも安心してお楽しみ頂けます。また、どのポイントへも、スピードボートで30分以内なのが手軽で嬉しいですね。

000201001260007 (続きを読む…)

ヘリコプターツアー(ボラボラ島

オプショナルツアー,ボラボラ島コメント&トラックバック(0)

000201001260010ちょっぴりお金に余裕のある方、そして高所恐怖症でない方、ヘリコプターに乗ってハート型の島を見に行きませんか?

ターコイズブルーのラグーンに浮かぶハート型の島は、ツパイ島という無人島で、ヘリコプターからしか眺めることができないと言われています。

ハート型だなんて、とってもロマンチックですよね!ハネムーナーの方々には、是非お勧めしたいです。

わざわざこの遊覧ツアーを目的にボラボラ島を訪れる方も多いですよ。

25分程度のクルージングで32,000CFP程度とちょっぴりお値段は張りますが、人生最高の思い出になると思います!

お申し込みは、旅行会社のパッケージプランがお勧めです。

モツ・ピクニック(ボラボラ島

オプショナルツアー,ボラボラ島コメント&トラックバック(0)

カヌーでウクレレの音色を聴きながら、シュノーケリングポイントをめぐり、ランチは美しい白い砂浜を有するモツ(小島)でタヒチアンバーベキューをする、

とても楽しいツアーです。カップルからお子様連れのご家族まで、幅広い年齢層から人気を集めています。

ツアーによって内容が異なりますが、マンタやサメに餌付けをしたり、バーベキュー後にはタヒチアンダンスのレッスンやココナッツ割りなどの体験ができることも。

離島を訪れる際は、是非1度モツ・ピクニックツアーにご参加ください。ホテルのフロントデスクでお申し込み頂けますよ。

 

関連ブログ

http://jinjinskn.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/on-y-va-09-3-30.html

http://sayo-neko.at.webry.info/200905/article_2.html

http://blog2428.stylful.jp/makichirobell/2008/05/post-185f.html

TOPPAGE  TOP 
RSS2.0